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熊本ブロック懇親会(バーベキュー)

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4月1日の土曜日に28年度の総括を兼ねて毎年恒例のバーベキューを
開催しました(チヌ釣り大会は、今年は開催しませんでした)。

例年だと桜も開花しているのですが、今年は遅くまた肌寒い中での
スタートとなりました。
お酒が入ると、釣りや四方山話に花が咲きます。やはり気心知れた仲間達との酒の席は、いつでも楽しいものですね。また中原名人のチヌ釣り講演?もあり、ためになりました。ブロック大会も頑張れ-!(^^)!

会の終わり頃には恒例の抽選会です。今年は、時化続きで大会があまり開催されておらず、熊本ブロックとしての懐具合が厳しかったこともあり、景品はライフジャケットでした。見事に当たりくじを引き当てた福男は・・・吉田くんでした。おめでとうございます(^◇^)
また柴山さん、前田さんからも景品の提供があり、じゃんけん大会で盛り上がりました。ありがとうございましたm(__)m

追記:やや二日酔いとなった私でしたが、みんなが帰った約1時間後に無事にバンガローを後にしました。ご心配をおかけしましたm(__)m

第39回 熊本ブロック懇親大会

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3月12日に第39回熊本ブロックの懇親大会が牛深で開催されましたので、ご報告します(参加者:13名)。また最近は、週末の度にシケが続き熊本ブロックの大会としても久しぶりの開催となりました。

実は、個人的に先週、先々週と牛深で釣りをしましたが、徐々に渋くなってきているという印象でエサ取りすら釣れないという状況でした(ヒットすれば、6-7割はグレ)。

今回も、25cm以上のグレ5匹の総重量とし、また時期的にチヌも釣れ出すだろうとのことで、チヌの部:1匹の長寸も設けました。

石鯛丸さんにお世話になり、瀬渡ししていただきます。当日の当番は中ノ瀬でしたので、沖の平瀬から瀬渡しし、その後、中ノ瀬へ向かいます。私は、渕上博美さんと、東のモト瀬にあがります(ちなみに先週もここで釣りしました)。喰いは渋いものの何とか4匹釣れましたので、今回もと気合入れて仕掛けを作ります(竿:DXR5.7m リール:トーナメント競技 ハリスは最近、試している下ハリス2.5ヒロ)が、しかしエサすら取られません。
結局、瀬際でヘダイを1匹釣っただけで、13時半の納竿を迎えてしまいました(*_*)

仲間も苦戦したみたいで、グレが釣れたのは3名のみでした。なかには外道すら・・・ 怖くて言えません((+_+))

結果は以下の通り(敬称略)

グレの部
1位  : 濱田 治孝 2.96kg
2位  : 堀内 秀俊 1.51kg
3位  : 渕上 博美 0.79kg

チヌの部
1位  : 中原 大貴 47.3cm   でした。

入賞された会員の皆様おめでとうございました!

徐々に厳しくなっていく、牛深の磯でしたが、個人的にM的釣り師としては、来年のこの時期に再度、牛深で大会を行うことを宣言し
終わりの挨拶とさせていただきました(みんなさん参加よろしくです)

また今回も高野釣具店様から景品を頂き、ありがとうございましたm(__)m

追記:後日、渕上さんから「ヘダイはメチャクチャ美味しかったよ。卵も入っていたよ」とのことでした。チヌと同じで乗っ込みなのかもしれません。今度、この時期に釣れたら、持って帰って食べてみたいと思いました。

第3回 ペア戦

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今回も年末にペア戦を開催しましたので、ご報告いたします。

今年の参加者は22名11ペアで、渡船は、いつもの藤丸さんです。

これまでと同様のルールで、一人グレ5匹まで、ペアで10匹の重量で競い、また個人戦の部として、グレ1匹長寸も競いました。今回も瀬ムラを少しでも軽減する為に、ペアとは違う瀬上がりとしました。

当日の天候は、晴れで波が2.5mのち1mとなっており、行きの船での船酔いが危惧されましたが、思ったよりも揺れず(風は最初、強かったです)、結果昼間は汗ばむ位の好天に恵まれました。

私は、近島のイキツケに渕上さんと瀬上がりでした。ここは以前、グレマスターズの大会でボーズをくらった場所で、早くも嫌な予感がします。朝一番は潮の流れが速く、二人とも苦戦しましたが、少し潮が緩んでくるとポツリポツリグレがヒットしてくれました(隣で渕上さんは、倍位釣ってました。流石ですm(__)m )。個人的なヒットパターンは、やや遠投して、ウキをしもらせしっかりと潮をかませながら流していくと釣れるという感じでした。また60cmくらいのスマガツオも釣れましたので、綺麗に血を抜き、内臓も落として、クーラーへ入れます(うれしいお土産ですね)。

さて検量ですが、全員5匹のリミットメークはできており、また場所によっては尾長にプチプチと切られており、改めて甑島の魚影の濃さを実感させられました。

結果は以下の通り(敬称略)

優勝 : 渕上、住田ペア  8.94kg
2位  : 前田、野口ペア  8.21kg
3位  : 上村、野崎ペア  8.09kg

個人戦 優勝 : 桑原  45.0cm

とび賞    : 山内  39.4cm  でした。

入賞された皆様おめでとうございました(^^♪

尚、個人戦優勝の桑原さんには、後日、ネーム入りでフローティングベストを進呈したいと思います。

また次回も、機会があれば開催したいと思いますので、その際は、よろしくお願いします。

              

鹿児島・熊本ブロック合同 釣り講習会&実釣会

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2016.11.6 鹿児島・熊本ブロック合同の釣り講習会&実釣会が開催されましたので、ご報告いたします。

当日は、鵜澤政則名人(以下、鵜澤さん)、田中貴名人(以下、田中さん)を講師に招いて、午前中は講習会、そして午後からは2時間のトーナメント形式で実釣会が行われました。

午前中の講習会で、印象に残ったことを挙げますと、1.エサは、オキアミ生→加工エサ→ボイル→ムキミ→ダンゴの順に喰いが良く、逆にコッパなどのエサ取りがうるさい時には、逆の順で試してみると良い。また特にムキミやダンゴの時は、エサ自体が大きいので、道糸ごと持っていくような本アタリでないと合わせない。
2.イスズミがいるときの工夫は?→ マキエサを少量にして撒く。
3.トーナメントの時間を1時間とした時に、1投3分として、20投できるため、その20投で組み立てを考える。
4.マキエサは、遠投できるものをベースにして、レシピは変えない

などなど、とてもためになるお話が聞けました!(^^)!

さて午後からは、都丸さんに渡船をお願いし、阿久根大島一帯の磯である、桑島の地にみんなで瀬上がりをしました。

田中さん、藤園さん、そして私(宮﨑)の3人で、2時間トーナメント形式で釣りを行い、鵜澤さんに解説をして頂くという内容(釣りしている方は、ハラハラ(*_*) )でした。
グレの活性が低く苦戦はしましたが、田中さんのまきエサの混ぜ方やつけエサのつけ方など、色々と勉強させて頂きました。

これからいよいよグレ釣りのハイシーズンに突入しますね。今回、学んだことを活かして、グレ釣り道にまい進していきたいですね!(^^)! 

鵜澤さん、田中さん わざわざ鹿児島まで足を運んで下さってありがとうございましたm(__)m

追記:翌日の11/7 スカパーで初回放送の磯釣りギャラリーで、田中さんが出演されていました。勿論、録画させて頂きました(^^♪

熊本ブロック 釣果報告

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5月28日に、濱田さんといつもの佐潟鼻に海翔丸で釣行してきました。

当日の潮は長潮 満潮:11時24分 干潮:18時07分

前日の天気予報では、昼過ぎから雨が弱まるとのことでしたので、朝の10時からの、のんびり出港です。
が!しかし、雨ざんざん降りです(T_T)
その代わり、下の沈みにキャンセルが出たらしく、迷わずgo ~です(*^^*)

まだ上げが残る中、狭い釣り座に荷物をコンパクトにまとめて、各々、準備にとりかかります。自分は、旬のイサキ狙いで前回と同様にパイプ径の大きいウキにガン玉を段打ちして深タナを狙います。つけエサもボイルを使います。
一方、濱田さんはグレ狙いです。
時折、スコールのような雨が降る中、また竿に道糸が貼り付く中、頑張って二人で竿を夕方まで振りました!

結果は、納得のいく釣りが出来き40cm 前後の良型を5枚揃えた、濱田さん(*^^*)
一方、3回もバラシ、1匹のイサキしか釣れなく反省ばかりの私でした(T_T)

次の釣行は、某メーカーの大会です。
しっかり準備して臨まないとですね!

熊本ブロック 釣果報告

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............5月15日 海翔丸を利用して、佐潟鼻へ釣りに行ってきましたので、ご報告します。

当日の天候は晴れ。潮は小潮で、干潮:9時26分 満潮:15時14分

朝の5時半に出港し、下の沈みに瀬上がりです。この下の沈みは満潮時には、水没してしまう、いわゆる沈み瀬になりますので、昼の1時上がりの釣行プランとしました。

前回来た時は、コッパの活性が高く、浅棚で喰ってきていたので、ハリスの中にウキを通すロングハリスにして、面の釣りをするイメージで仕掛けを作りました。
一方、同行者の前田さんは、イサキと真鯛を狙うとのことで、マキエサにはボイルを混ぜ、またウキもパイプ径が大きいものをチョイスして、仕掛けがどんどん入っていくように縦の釣りをイメージして仕掛けを作っていました。

準備ができた所で、毎回ワクワクの第1投です。私は潮筋を狙い、前田さんは30m程先にある沈み瀬の周囲を狙うべく大遠投です。
ほどなくして気づいたのは、コッパがいないことです。魚の活性は低いのだろうけど、時期を考えるとむしろいいことでは? と二人ともプラス思考です。

1時間位した所で、前田さんの竿が大きく曲がりました。魚も沖へ走ります。真鯛が来た!! と確信した矢先、痛恨の高切れです。
その後、仕掛けを作り直し同ポイントを狙った所、40前後のイサキが3匹、30~35cmの口太グレが2匹たて続けに釣れ、上機嫌の前田さん。一方、私の方はなかなか釣れず、しまいには前田さんの3匹目のイサキを頂戴して、きれいに血抜きをしてマイクーラーへ入れてしまうありさまです。あせる(+o+)
しかしこちらのポイントでも釣れるだろうと信じて、仕掛けを入れ込んでいくとついに竿引きで魚信です。寄せてきても何度も突っ込むので、尾長だと確信し丁寧にやり取りしてやっと40cmの尾長をとりました。落ち着く~ (#^.^#)
風が強かったので、ゆっくりしもらせていく沈め探りで間違っていないだろうと思い、仕掛けを打ち込んでいきますが、エサが取られたり残ってきたりで、合わせまでいきません。そこで、前田さんの真似をして、同様に仕掛けを作ります。ウキは浮かべて当たりは目でとることにしました。またポイントも沖の沈み瀬周囲に変えた所、こちらにもイサキ、グレがヒットしてくれました。

納竿間際には、瀬際をせめてラスト1投で40cmの尾長を追加してドラマが起きました(有言実行)。

二人で、グレ:30~40cm 8匹 イサキ:40cm前後 5匹 の釣果に恵まれた釣行でした。ちなみにイサキはすべて乗っ込んでおり、まさにハイシーズンかと思われました。

熊本ブロック会員 釣果報告

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4月10日の日曜日に、湯之児海岸の地磯にメンバー数名で午後からチヌ釣りに行ってきましたので、簡単にご報告します。
当日は、朝10時半 満潮、夕方17時 干潮でしたので、各々、13時~15時に現地集合となりました。

ここでの釣りの基本は、遠投+浅タナ(2~3ヒロ)で、個人的には、遠投の効く棒ウキを多用しています。また魚を寄せるまでに、時間がかかり、いつも釣り始めて1時間は魚信がないことがしばしばです。

この日も同様に、すぐには結果が出ませんでしたが、夕方になるとポツポツ釣れ、27~45cmを一人1~3匹 という結果でした。

例年、湯之児海岸の地磯では、桜が咲き始める頃からゴールデンウイーク頃までは、乗っ込みのチヌが釣れますので、安・近・短で楽しまさせて頂いています(#^.^#)

熊本ブロックチヌ釣り大会+バーベキュー

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4月2日に熊本ブロックのチヌ釣り大会と懇親会(バーベキュー)を行いましたので、ご報告いたします。

まずこの一日を一言で表現すると、「持っている人!(^^)! 持ってない人(+o+)」でした。

チヌ釣り大会は、例年この時期に行っていますが、水俣~芦北地区の地磯または堤防で各々釣りをし、13時30分~14時に所定の場所で検量を受けます。勝敗は、チヌ1匹の長寸で争われました。

結果は、50cmクラスのチヌを3匹釣った中原君ですが、ストリンガーごと持っていかれたらしく、残念ながら、検量なし。その隙に、野口君がキビレのチヌは大丈ですか?と不安そうにしながらも、大丈夫なので、検量ありで、37.0cm 結局これが優勝魚となりました。 

夕方は、場所を御立岬公園のバンガローへ移してバーベキューを行いました。幸い天候も良くまた桜満開の中でのビールはこれまた最高(*^^)v でした。
ここで、熊本ブロック自慢の柴山公房より、マゼラー、柄杓、ギャフの提供があり、じゃんけん大会が行われました。ここで柄杓、ギャフを獲得したのは、持っている男、野口君!!でした。

さて日が暮れてきた所で、場所をバンガロー内に移して、本日のメインイベントの抽選会が行われました。
これは一年間の懇親大会の上位入賞者に順位に応じて、抽選くじを引けるというもので、賞品は、銀狼 冴 1号 5.3m の竿でした。
抽選の結果、前田さんが当たり!!となりましたが、実は、その前に前田さんは、俺が当たったらじゃんけん大会で提供してあげると豪語していたので(飲みすぎ)、有無を言わさずじゃんけん大会となりました。
AKB48に負けない位盛り上がり、決勝戦は中原VS野口となりました。2回あいこが続いた3回目、やはり持っている男、野口君が賞品ゲットとなりました。おめでとう(#^.^#)
チヌが逃げていなければ、中原くんに流れが来ていたかもしれませんね!!
ちなみに前田さんには、可哀想なので、しまじろうカレーをプレゼントした所、とても喜んでいました。

さてこれからは、各メーカーの大会が始まります!!
情熱の先には、何が待ち受けているのでしょうか? 楽しみですね。

第36回熊本ブロック懇親大会

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2016.3.13 第36回熊本ブロック懇親釣り大会が甑島の瀬々野浦一帯で開催されました(35回大会は、天候不良にて中止でした)。

当日は、クラブ会員17名+オブザーバー参加2名の計19名の参加があり、瀬渡しは、永福丸さんにお世話になりました。

前情報では、あまり釣れていないとのことで、厳しいかと思われましたが、蓋を開けてみると大半の方がクーラー満タンで、釣果にまた天候にも恵まれた(大会終了後、雨が降ってきました)大会となりました。

私は、ナポレオン岩が見えるやや奥まった所にある瀬にのりました。上げ潮のある朝のうちは、ポツリポツリ釣れましたが、下げに変わると潮があまり行かなくなり、苦戦を強いられました。潮があまり行かず、魚の活性が低い時は、ウキを沈めていく釣りは、視覚的に当たりも取れませんし、またラインをもっていく程の当たりはでませんので、やはりウキを浮かべた釣りがいいですね(シモらせても、少しまで)。しっかりとわずかなあたりを視覚的に捕らえたほうがいいと考えています。またこういう思考錯誤がグレ釣りの魅力の一つですね。

結果は以下の通り(5匹の総重量 敬称略)

優勝 : 林 真矢  4.93kg
2位  : 前田 満則 4.81kg
3位 : 大崎 貴広 4.78kg

また今回も、高野釣具店さまから、賞品を提供して頂きありがとうございました。m(_ _)m

次回は、4/2のチヌ釣り大会とバーベキューです。天候に恵まれますように。

熊本ブロック会員 釣果報告(ペア戦)

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年末の12/30に、去年に引き続きペア戦を行いましたので、ご報告いたします。
これは、1ペア2人でエントリーしていただき、1人5匹のグレの重量、つまりペアで10匹重量で優劣を決めるというルールの大会です。また公平を期する為、ペアは別々の瀬上がりとし、入賞は、優勝と準優勝の2ペアとしました。
また、個人戦の部としてグレ1匹長寸で競い、優勝ととび賞(15位)を設けました。
当日は、23人11ペア(1チームは3人)が集まり、上甑島一帯を瀬渡しして下さる、藤丸さんにお世話になりましたが、、、先週までの一帯の釣果とは異なり、風が強く水温が低下したのか、予想していたよりは、やや渋い釣果となりました。
私は、長瀬への瀬上がりとなりました。向かい風が強い状況でしたので、2段ウキを試しましたが、離されているのか何かしっくりきません。小粒のグレセンサーを使うか、更に遠投できる棒ウキ(長さがある分道糸も風の影響を受けにくいし)にするか迷いましたが、小粒のグレセンサー(ロングハリス)にして、中間距離までを
探りポツポツをグレを何とか拾うことが出来ました。
長瀬の先端で竿を出されていた渕上さんに回収後、棒ウキはどうでしたかと聞いた所(私が迷っていた頃に、棒ウキに仕掛けをチェンジされた)当たりが取れなかったとのことでした。迷ったけど、小粒のドングリで正解だったかなと思えた嬉しい瞬間でした。
さて結果ですが、
優勝 :大崎、橋本ペア(8.68kg)
準優勝:柴山、岡 ペア(8.56kg)

個人戦 優勝 :大崎(45.3cm)
    とび賞:宮野(39.5cm)

尚、個人戦優勝の大崎くんには、後日、ネーム入りでライフジャケットをプレゼントさせていただきました。

また今年も同時期にペア戦を開催できたらと思いますので、その際はよろしくお願いします。

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